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【速報】B’z稲葉浩志がWBCで『タッチ』をカバー!Netflix応援ソングムービー解禁

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2026年3月に開幕する『2026 ワールドベースボールクラシック』。

その大会応援ソングとして、
B’zのボーカル・稲葉浩志さんが「タッチ」をカバーすることが発表されました。
早速Netflixより、WBC応援ソングスペシャルムービーも公開!

野球名作アニメ「タッチ」の主題歌を稲葉浩志が歌う。
このニュースを聞いた瞬間、正直な気持ちは──
嬉しい。でも、なぜタッチ?

でした。
結構な人が思った事でしょう。


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ニュースを知った瞬間

私は2月3日、B’z公式LINEの通知でこの情報を知りました。
リアルタイムで届いたその一報。
「稲葉浩志がWBCでタッチを歌う」

うおおおおおお!!!!…お?!
一瞬、頭の中が止まりました。

タッチといえば高校野球のイメージが強い。
甲子園、青春、あだち充の世界観。
WBCという世界大会のスケールと結びつくのか?

「稲葉さんが歌っても、なんだか違和感が出るのでは?」
そんな不安が頭をよぎりました。


再生ボタンを押した瞬間全てがひっくり返った

「おーねーがーーーい!!」から
あのイントロが流れた瞬間、空気が変わる。

歌いだし「呼吸を止めて1秒…」

「めちゃくちゃいいやん…」

歌いだして1秒で不安は消し飛びました。
稲葉さんのエネルギッシュな歌声。
原曲キーで歌い上げる、伸びやかで力強い高音。

そこに重なるWBCの名シーン映像。
鳥肌が立ちました。


原曲を壊さず、完全に自分のものにしている

歌いだしのアレンジは大きく崩さない。
でも、少しずつ、確実に“稲葉浩志のタッチ”になっている。
まるで最初から稲葉さんの曲だったかのような完成度。
原曲とはまた違う良さがある。


気づけば何十回も再生している

最初は半信半疑だったのにも関わらずいつの間にか一日中ループ。
何回も、何十回も再生してしまっている。
あの最初の疑念はどこへ行ったのか。
今ではこう思っています。
「この選曲、最高だった。」


2026年WBCがさらに楽しみになった

高校野球のイメージが強かった「タッチ」
でも稲葉浩志の歌声が、WBCという世界大会のスケールへと引き上げた。
盛り上がる事間違いなし。

2026年3月。
この曲が流れる中で戦う日本代表を想像するだけで震えます。
WBC、楽しみです!

稲葉さんの「Touch」と言えばこっちだよね

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