最初にまとめ
- あのマコなり社長が1年以上かけて準備したAI活用メディア「本気AI(マジAI)」が公開
- 「AI時代に乗り遅れたくないけど何から始めればいい?」という悩みに無料で答えてくれる
- 記事+動画形式で、楽しく“本当に使えるAI活用法”を学べる
- 具体的なプロンプト(AIへの指示文)が用意されており、すぐ行動できる
- 読書・仕事・創作など、身近なテーマにAIを応用できる内容
- 今後、筆者も実際に試して学んだことを「リトログ」で紹介予定
あのマコなり社長が仕掛けた「本気AI」とは?
2025年、ついにマコなり社長が1年以上をかけて準備してきたマジで使えるAI活用マガジン
「本気AI(マジAI)」 が配信スタートしました。
→ 公式サイトはこちら
「AI時代に乗り遅れたくないけど、何から手をつければいいか分からない」
「結局それ使えるの?」
そんなビジネスパーソンの悩みに答える、“完全無料”のAI活用マガジンです。
しかも驚くべきは、登録制でも課金制でもない点。
現時点では全コンテンツが無料で公開されています。
なぜ「本気AI」が注目されているのか?
近年はChatGPTやClaude、GeminiなどAIツールが次々登場し、情報が氾濫しています。
しかし「どれが本当に使えるのか?」「どう使えば仕事に活かせるのか?」が分からない人も多い。
そんな中で「本気AI」は、
専門チームが検証した“本当に使えるAI活用法”だけを厳選して紹介してくれるのが特徴。
AIを使ったことがない人でも、動画と記事を見ながら自然に学べる構成になっています。
特徴①:完全無料で最先端AI情報が手に入る
たとえば以下のような最新AIが紹介されています。
- 画像生成AI 「Nano Banana」
- 次世代AIブラウザ 「Dia」
- Sora2
- CURSOR
有名なAIツールから初めて聞いたAIツールまで
これらの最先端ツールを、実際に触って検証した上で紹介しているため、
ただのニュースまとめとは一線を画しています。
内容はマジくんとマスターの会話形式で進んでいき
「AIが難しそう」と思っていた人も、エンタメ感覚で学べる構成です。
特徴②:すぐに試せる“具体的プロンプト”が用意されている
本気AIの大きな魅力のひとつが、実践的なプロンプト(AIへの指示文)が記事内に載っていること。
【読書習慣】挫折しがちな読書を「最高の知的エンタメ」に変えるAI活用術
では、AIに「モヤモヤを言語化」させるための具体的な指示が掲載されています。
例:「モヤモヤの言語化プロンプト」(一部抜粋)
やってほしいこと
音声対話モードで、私の曖昧な言葉から本当の悩みを引き出せるまで、
鋭くも温かい質問を投げ続けてください。
私自身さえ気づいていない課題を浮き彫りにし、
言語化できたら会話を終了してください。
あなたのゴール
私自身さえ気づいていない、今の私が解決するべき本質的な課題を言語化すること。
(中略)
最初にやること
最初にこの対話におけるゴールをあなたが説明してください。
約1,000字にわたるプロンプト、これを無料で公開しているのは本気AIぐらいなのでは?
筆者の所感と今後の活用計画
正直、最初は「マジくん」のキャラクターに少し違和感を覚えましたが、
数記事読むとすぐに慣れ、むしろ“わかりやすく噛み砕いてくれる存在”として好印象に変わりました。
まだ実際にツールを使い込んではいませんが、本気AIの熱量に感化を受けた私は
今後リトログでは、本気AIの記事で紹介されているプロンプトやAIツールを実際に試した体験をまとめていく予定です。
まとめ:すべての人にAIという武器を届ける
マコさんは言いました。
日本を世界一AI活用する国にするため
格差を止めてまずは日本を世界で一番AIを使いこなす国にすること、
マジで使いやすくてマジで分かりやすい最強のコンテンツをお届けすれば不可能ではありません。
――その言葉を体現したメディア、それが本気AI(マジAI)です。




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